導入エリア【九州・沖縄】

AREA

導入エリア【九州・沖縄】

車

沖縄県

チョイソコみやこじま友利線

チョイソコみやこじま友利線

「チョイソコみやこじま友利線」は路線バスに替わる新たな移動手段として、2023年9月より運行を開始。地域住民様に便利に利用いただけるオンデマンド交通です。 停留所は、自宅近くから目的地となる日常のサービス拠点(病院・スーパーマーケット)を中心に市内に約70カ所を設定しており、利便性の向上で公共交通機関の利用者の拡大を目指します。

北谷町コミュニティバスC-BUS

北谷町コミュニティバスC-BUS

北谷町コミュニティバス「C-BUS」が2023年10月1日からスタートしました。
北谷町内を「西海岸線地域」と「東部地域」の2エリアに分け相互に行き来ができるよう運行しています。地域の方も観光の方もどなたでもご利用いただけるサービスになります。

東村コミュニティバス

東村コミュニティバス

東村コミュニティバスが2023年10月1日からスタートしました。
東村内を中心に朝・夕方以降は定時便、日中は予約制で運行しています。地域の方も観光の方もどなたでもご利用いただけるサービスです。是非ご活用ください。

鹿児島県

チョイソコいずん

2024年10月から、高尾野・野田地域(荘・蕨島地区を含む。)において、新しい公共交通の「チョイソコいずん」を運行しています。チョイソコいずんは、会員制・予約制の新しい公共交通です。バスなどの公共交通とは異なり、その日の予約状況に応じて、利用者同士でできるだけ乗り合うように、AIが最も効率的な運行経路を算出して運行します。

ひお吉号

日置市では、令和6年12月1日から「乗合送迎サービス『ひお吉号』」として、平日は7エリア、日曜日は4エリアで運行しております。ひお吉号は、運行エリア内にある停留所と停留所の間を移動することができますので、日常の通院や買い物などにご利用ください。

きりしまMワゴン

「きりしまMワゴン」は、2023年11月に中心市街地と溝辺・横川(一部)地区で運行をスタートしました。地域住民の移動の利便性向上や持続可能な地域公共交通の実現を図るとともに、地域の活性化を目的としています。2025年現在、中心市街地(月・火・水・木・金・土)と溝辺地区(水・金)にて祝日も運行しています。

チョイソコしぶし

チョイソコしぶし

2020年7月1日から無償で試験運行を開始。車両2台は運行エリアを別けず、時間帯によって変動する需要に対応できるようになっています。2021年1月からは有償による第2期の試験運行を開始、事業主体の志布志様と共同運行パートナーのトヨタカローラ鹿児島様で乗り合い型送迎サービスの実証実験をスタートさせました。2022年10月より本格運行しております。2025年現在、志布志市内全域を網羅し運行しています。

チョイソコひまわり

チョイソコひまわり
チョイソコひまわり

2025年10月1日から、各停留所を繋ぐAIを活用した予約型乗合タクシー「チョイソコひまわり」の実証運行を南九州市全域(頴娃地域・知覧地域・川辺地域)でスタートしました。各地域内を週3日(頴娃地域は月・火・木、知覧・川辺地域は月・水・金)運行しています。

宮崎県

チョイソコのべおか

チョイソコのべおか
チョイソコのべおか

「チョイソコのべおか」が北浦町内において2022年11月1日から運行開始しました。地元タクシー会社4社が運行し、手配受付は地元NPO法人(北浦お守り隊)が実施します。住民一人一人の需要に応じて運行する乗合型のタクシーであるため、自宅近くから目的地までドアツードア方式で移動できる交通手段です。

大分県

チョイソコくにさき

2024年10月から国見地域を2エリアに分け、曜日替わりで運行をスタートしました。それぞれのエリア内の停留所に自由に移動できます。ただし、商店や病院などの主要目的地は共通停留所として、エリアを超えて移動できます。竹田津・伊美エリアは、月曜日・水曜日の週2回、岐部・熊毛エリアは火曜日・木曜日の週2回、運行しています。

熊本県

予約制町営バス

予約制町営バス

甲佐町では、2025年11月1日(土)からAIを活用した乗合交通「予約制町営バス」の実証実験運行を開始しました。利用者の予約に応じて、予約のあった停留所間のみを運行しています。

どんかっちょ

準備中

長崎県

島原市コミュニティバス たしろ号

島原市コミュニティバス たしろ号

「予約・あいのり・たしろ号」は、2022年10月からチョイソコシステムを活用して運行開始しました。
島原市全域を8台の車両(EV車両1台含む)で、365日年末年始も休まず午前7時から午後6時まで運行しており、市民の足として活躍しています。
「たしろ号」は島原市出身の弁護士をされていた(故)田代則春様から助成いただいた車両で運行しております。

チョイソコごとう

チョイソコごとう

2020年10月から富江地区で運行を開始。現在は、福江・岐宿・奈留地区でも運行しています。道幅が狭いため小型車両(5名乗り)での乗合サービスを提供中。是非ご利用ください。

チョイソコうんぜん

チョイソコうんぜん

「チョイソコうんぜん」は、2020年10月から有償での試験運行を開始。現在は本格運行へ移行し、①国見・瑞穂地区、②吾妻・愛野地区、③千々石・小浜地区、④小浜・南串山地区で各1台、計4台で運行しています。市民の外出を支援するオンデマンド型乗り合い送迎サービスです。市民の皆様が歩いて行ける身近な自治会公民館やゴミステーション等を停留所とし、目的地(指定の停留所)まで送迎します。様々な外出の機会にご活用下さい。

チョイソコみなみしまばら

2022年9月1日スタートしました。
南島原市内を、「加津佐・口之津」「南有馬・北有馬」「西有家・有家」「布津・深江」と4エリアに分けて運行しています。2024年7月から4エリアを乗り継いで移動できるようになりました。是非ご活用ください。

チョイソコのんなっせ号

佐賀県

チョイソコからつ

チョイソコからつ
チョイソコからつ

チョイソコからつ(会員制乗合タクシー)は、2023年8月1日より相知・厳木・七山・浜玉地区で運行開始、2024年4月1日より肥前地区、2025年4月1日より大良・北波多地区の運行を開始、2025年10月1日より鏡地区の実証運行を開始しております。

チョイソコとす

チョイソコとす
チョイソコとす

2025年11月1日(土曜日)より、鳥栖市予約型乗合タクシー「チョイソコとす」の実証運行がスタートしました!ぜひご利用ください!「チョイソコとす」とは、利用者の予約に応じてシステムが最適なルートを決め、利用者同士が乗合ながら移動する公共交通です。

鳥栖市役所にて出発式を開催しました。向門市長と市イメージキャラクター・とっとちゃんが「出発進行!」と手を上げて合図し、集まった人たちに見送られながら車両が出発しました。

チョイソコたく

チョイソコたく
チョイソコたく

市民の皆さんの移動の効率化と更なる利便性向上を図るため、ふれあいバス、ふれあいタクシーに替わり、予約型乗合バス「チョイソコたく」を導入しております。チョイソコたくは、2024年12月2日から実証運行を開始し、2025年4月から本格運行となりました。停留所間を乗合で送迎するサービスで、習い事や買い物、その他団体での移動(1台に最大13名乗車可能)などにご利用ください。

福岡県

チョイソコふくおか

チョイソコふくおか

「チョイソコふくおか」は市内3エリアで運行中です。LINE予約やポイントカードも導入しています。ぜひご利用ください!

チョイソコよかまちみらい号

よかまちみらい号(会員制の乗合いバス)は2021年3月1より糸島市南部地域で運行開始しました。
2025年10月1日より、川原エリアまでエリアを拡大し、運行をしております。

チョイソコちくちゃん

チョイソコちくちゃん

「チョイソコちくちゃん」は「オンデマンドバス(予約型バス)」と呼ばれる新しい乗り合いバスで、2022年10月より運行をスタートし、2023年より筑前町全域で運行しています。

のりタク

のりタク
のりタク

福岡空港の近隣に位置する席田・月隈・東月隈校区では、福岡空港の運営会社の支援を受けて、地域主導で予約型乗合交通(オンデマンドタクシー)の運行を開始しました。利用された皆さんからは、「外出する機会が増え、楽しくなった。とても便利。」などの声が届いてます。ぜひ一度、この便利さを味わってみてください。